コンサルティングマーケット加藤’s EYE 予告/近日公開!新企画「Rubber BIZ Now」まもなくスタート! 2020-07-300 ラバーステーションサイトでは、新しく「加藤進一のRubber BIZ Now」をスタートさせます。 これは弊社社長が、どこよりも早く日本のそして世界のゴム業界の動向をとらえ、独自の視点でゴム産業の今を解説する動画コンテンツで、みなさまの今後のビジネス予測にお役立ていただける内容となっています。 第1回のテーマは『新型コロナウィルスによる世界のゴム産業への影響』です。サイトへのアップは8月中旬ごろを予定しております。ぜひご覧ください。 投稿ナビゲーション Previous Article 加藤社長が、CERI最優秀発表論文賞を受賞 Next Article 合成ゴムが安いのは7-10月だけ(天然ゴムは5-7月) 関連情報 マーケット加藤’s EYE製造機器調達、購買資材 2022-02-050 ゴム機械設置工事に忙しく、ゴム材料価格がまだまだあがりそう 株式会社加藤事務所の加藤は1月から加藤産商株式会社の代表取締役社長の加藤進一にもなりました。両社の社長を兼務していますので、毎日両方の会社の仕事をしています。ご迷惑をおかけすることがあるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。両社の社長になることはだいぶ前からわかっていましたので、加藤事務所で担当する仕事はなるべく昨年12月中に完了させようとやってきましたが、台湾からの機械の輸入納入は、台湾メ Read More コンサルティング加藤’s EYE 2024-08-040 南極雪上車のゴム履帯(キャタピラー) 東京都立川市にある、国立極地研究所にある南極北極科学館に行ってきました。ここには南極昭和基地で使われた雪上車が展示されています。説明によると、展示車は鉄製の履帯(りたい)(いわゆるキャタピラーですが、これは商標なので、ゴム分野ではクローラーと呼びます)は鉄製ですが、その後改良された大型雪上車SM505S型ではクローラーはゴム製になっています。雪上車の軽量化のためです。 国 Read More 加藤’s EYE 2020-11-160 発散しよう!コロナストレス ゴム商社マンの世界オフショット紀行②~イスタンブールからテヘランへ 今回の出張はトルコ・イスタンブールからイラン・テヘランの渡航。それでなくてもミステリアス満載な都市を渡り歩くゴム商社マンは、どんなオフを満喫したのでしょうか。 2015年10月某日 多様な文化が入り交じるトルコ最大の都市・イスタンブール。東西文化の合流点であるこの都市では、アジアとヨーロッパ大陸が大きなつり橋で結ばれている。 かつて、広範囲を支配したオスマン帝国時代から Read More